
歌詞 / Lyrics
タクシー の去り際
"帰る?" は 聞かなかった 今夜
君も 何も 言わずに ついてきた
深夜の風 アイコスの 煙 流れる
玄関の 鍵 回す手 嘘 ついてる
"触んな" は 今夜 出てこなかった
代わりに 君が 俺の シャツ 掴んだ
yeah... silence の 続き 始めよう
ついに on my side
言葉 越えて 触れた 夜
本当の 答えは 肌で 渡してる
silence の 中で 全部 通じてる
yeah... burn slow, burn slow
強がってた 君の 仮面 剥がれて
俺の 余裕 も どこか 行っちゃった
on my side... 朝まで
カーテン 越し 夜が 薄まっていく
メイク 落ちた 素顔の 君
ハスキーボイス で "お腹すいた" って
笑う 寝起き が 一番 effortless
二人で Uber 頼んで 食べる 朝方
寝顔 見ながら 思う "ずっと 一緒にいたい"
"don't touch me" 言わせなかった この 夜
3 AM から 9 AM 二人の 時間
ついに on my side
言葉 越えて 触れた 夜
本当の 答えは 肌で 渡してる
silence の 中で 全部 通じてる
yeah... burn slow, burn slow
強がってた 君の 仮面 剥がれて
俺の 余裕 も どこか 行っちゃった
on my side... 朝まで
こないだまで 0.5秒 の 視線...
今 隣で 同じ 朝 見てる...
寝息 だけ 聞こえる 静かな部屋
コーヒー 沸かす 音 だけ 響いてる
これが 答えだったんだ yeah
一緒になった 二人
強がりも 余裕も 全部 解いて
ただ ここに 居てくれ それだけ
on my side... still here
朝の 光 春の 部屋
slow burn... 続いていく...
作詞・作曲:yorusugi(夜過ぎ)/無断複製・転載を禁じます。

